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沿革

株式会社ベジテック -Corporate Profile-
Vegetech Mind
4つの事業を核に、私たちは「青果物の専門商社」をめざします。
産地と消費者を結ぶ、コーディネーターになります。
素材の鮮度を技術して、おいしさを引き出します。
お客さまのニーズに応え、安心・安全も一緒にお届けします。
幅広いネットワークで、安定供給につとめています。
より安全でより安心できる青果物を食卓へ…。ベジテックのあくなき挑戦は続きます。
Together on the earth
「大地と共に」


昭和44年2月 青果物の仲卸業を目的として、東京都板橋区に株式会社紀之國屋を設立
東京都昭島市に昭島営業所を開設し、東京都東京青果昭島地方卸売市場との取引を開始
昭和57年4月 関連会社株式会社神奈川青果(出資比率30%)を設立し、川崎市中央卸売市場北部市場との取引を開始
平成2年11月 加工青果物の開発を目的とし、テス株式会社に資本参加
平成4年4月 株式会社多摩サービス及び株式会社埼玉青果サービスを吸収合併し、社名を株式会社ベジテックに変更
平成4年10月 株式会社神奈川青果を吸収合併
平成5年2月 コンビニエンスストア向け食品加工業者への販売拡大を目的とし、関連会社株式会社タップを設立
平成6年9月 埼玉県入間市にカット野菜、カットフルーツの加工・販売を目的として入間加工センターを開設
平成8年8月 東京都昭島市に新社屋を建設、移転
平成12年9月 カット野菜、カットフルーツの業容拡大に伴い、埼玉県比企郡川島町に農産加工センター
(現:川島工場)を新設し、入間加工センターを移転
仕入・入荷・配送の強化を図るため農産センター(現:川島流通センター)を併設
平成13年3月 株式会社大森を株式会社ベジテック大田に商号変更し、当社の100%子会社とする
平成13年4月 中食・外食・給食会社への営業強化を図るため加工食品事業部(現:フード事業部)を新設
東京都国立地方卸売市場内に多摩流通センター(現:多摩南部事業部)を開設
平成14年6月 関西地区での仲卸業展開のために京都市に関西農産センターを開設
平成14年12月 千葉県松尾町に千葉産地サポートセンターを開設
平成15年2月 関西地区にカット野菜、カットフルーツ事業を展開するために、株式会社オルトに資本出資
平成15年6月 カット野菜、カットフルーツ事業の業容拡大のため、株式会社関東オルトを設立(出資比率60%)
平成16年4月 産地開発を推進するため、産地開発事業部を新設
浦和中央青果市場内に浦和流通センターを開設
平成17年10月 埼玉県深谷市に埼玉産地サポートセンターを開設
平成18年5月 北海道札幌市に札幌農産センターを開設
平成18年11月 東京都国立地方卸売市場に多摩南部事業部(旧:多摩流通センター)を開設
全国をカバーできる青果物流通網の拠点拡大のために、小分け、包装会社である朝日青果株式会社の全株式を取得し、当社の100%子会社とする
平成19年4月 大阪府茨木市に関西農産センターを移転
平成19年7月 東京都立川市に立川工場を開設
株式会社関東オルトを解散、龍ヶ崎工場を閉鎖
平成21年4月 埼玉県本庄市において水耕栽培を開始
平成22年2月 品質管理室理化学分析グループにおいてISO/IEC17025を取得
平成22年6月 荻野配送株式会社に資本出資
平成22年8月 有限会社ヤマダイ物産に資本出資
平成22年11月 大阪府門真市に関西農産センターを移転
平成23年1月 埼玉事業部上尾営業部と浦和流通センターを統合
埼玉県さいたま市に埼玉事業部を移転
平成23年6月 株式会社ヤマダイフーズに資本出資、子会社とする
平成23年11月 北海道石狩市に札幌農産センターを移転
平成23年11月 農業生産法人株式会社クレオに資本出資
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